Dionne Warwick - You’ll Never Get To Heaven (If You Break My Heart) (Scepter Records)

ID O-0542
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2,273円(税込2,500円)

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“Walk On By” “I Say A Little Prayer”など
数多くのヒット曲を歌ったことで知られる
USの女性シンガー”Dionne Warwick”が
1964年にリリースしたBig Vocal Tune !

「mother told me
always to follow the golden rule
and she said it's
really a sin to be mean and cruel
so remember if you're untrue
Angels up in heaven are looking at you
you'll never get to heaven if you
break my heart
so be very careful not
to make us part
you won't get to heaven if you
break my heart
oh no
I've been hearin'
rumors about how you play around
though I don't believe what I hear
still it gets me down
if you ever should say goodbye
I'd feel so awful the Angels would cry
you'll never get to heaven if you
break my heart
so be very careful not
to make us part
you won't get to heaven if you
break my heart
oh no ~」
と歌う、SweetなVocal Tune !

当時大ヒットし、
70’sには”The Stylistics”がカヴァー、
その後も色々なアーティストが
カヴァーしています。

レゲエでも、”54-46”や
“Anette Brissett”、
そして”Wayne Wonder”などもカヴァー。
いずれかのテイクでご存知の方も
いるかもしれませんね。



B面は、同アーティストによる別曲。
「Dionne Warwick - A House Is Not A Home」
こちらの面も大名曲で、
元々は同年に公開された映画
”A House Is Not A Home”のために
作られたと資料にあります。
この曲も当時ヒットしました。

“Brook Benton”や、
数多くのアーティストがカヴァーしていて、
レゲエでは”Karl Bryan”のインストや、
“Hortense Ellis”、”Sugar Minott”
そして”Beres Hammond”など
沢山のアーティストがカヴァーしています。
この”Dionne Warwick”のテイクは
その元ネタになります。

彼女の声が実に良く、
少しJazzyな雰囲気と
オーケストラ融合されたオケとマッチしていて、
出だしからやられます。
Wicked Vocal Tune !


両面とともに
作曲家の”Burt Bacharach”と
作詞家の”Hal David”が手がけています。
数々の名曲を世に送り出した2人が
手がけたとなれば、間違いないですね!



両面最高です!
Double Sider !!!
名曲の元ネタをお探しの方や、
“Rae Town”や”Black & White”などのダンスや
“Kool 97”などのラジオ局でPlayされる曲を
お探しの方等には
是非チェックしてもらいたい1枚。
大推薦盤!!!



Condition :
[A面] VG(OK) ~ VG+
盤の見た目は、うっすらスレ・スリキズありますが、
キレいな方だと思います。
音の方は、出だしの無音部分の最初で
軽くジリノイズありますが、
音の抜けが良く、音圧もあり、良好です!
(試聴で確認してください)
レーベルにシール・うすいスレあり。
[B面] VG(OK) ~ VG+
盤の見た目は、A面と同様に、
うっすらスレ・スリキズありますが、
キレいな方だと思います。
(A面よる若干多めです)
音の方は、出だしの無音部分の最初で
軽くジリノイズありますが、
音の抜けが良く、音圧もあり、良好です!
(試聴で確認してください)
レーベルにうすいスレあり。
US Press



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(試聴は両面ともに長めにしてあります)