Santa Esmeralda - You’re My Everything (Casablanca)

ID O-0452
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1,200円(税込1,320円)

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Rare !
70’s後期〜80’sにかけて活躍したUSのグループ
“Santa Esmeralda”がUSのシンガー兼Sax奏者の
“Leroy Gomez”をVocalにフィーチャーして、
1977年にリリースしたVocal Tune。

「you're my everything
the sun that shines above you
makes the blue bird sing
the stars that twinkle way up in the sky
tell me I'm
in love
when I kiss your lips
I feel the rolling thunder to my fingertips
and all the while my head is a spin
deep within
I'm in love
you're my everything
and nothing really matters but the love you bring
you're my everything
to see you in the morning with those big
brown eyes
you're my everything
forever and a day I need you close to me
you're my everything
you'll never have to worry
never fear
for I am near ~」
と歌う、ゆったりとしたステキなラヴソング。
Spanish Guitarが実に良い感じです。
Killer Vocal Tune !!!
気になる女性にかけてあげてください!



B面は、同グループによる別曲。
「Santa Esmeralda - Don’t Let Me Be Misunderstood」
こちらの面はカヴァーで、
元々はUSの女性シンガー”Nina Simone”が
1964年にリリースしたのが最初で、
その後数々のアーティストにカヴァーされています。

“Nina Simone”のテイクはゆったりとした感じで
彼女の力強いVocalが特徴的な曲ですが、
この”Santa Esmeralda”のテイクは
“Leroy Gomez”をVocalに迎え、
大胆にもDiscoにアレンジ、
フラメンコのような出だしに
Spanish Guitarが効き、
Rockのテイストも感じる、
Latin Discoのような、踊れる曲になっています。
このテイクは当時大ヒットし、
彼らの代表曲となっています。
Big Disco Tune !!!



両面良い感じです!
Double Sider !!!
クレジットを見たら分かりますが、
“Don’t Let Me Be Misunderstood”が
本来でしたらA面ですが、
個人的にB面の方が好きなので、
あえて”You’re My Everything”をA面として
ご紹介させていただいております。

“Rae Town”や”Black & White”などのダンスや、
“Kool 97”などのラジオ局でかかるような、
所謂”Jamaican Soul”と呼ばれる曲をお探しの方、
好きな方には是非チェックしてもらいたい1枚。
推薦盤。



Condition :
[A面] VG++
盤の見た目は、スリーブの出し入れに起因する
スレ・スリキズがうっすらとあり、
1箇所白い小さな点のような付着物がありますが、
とてもキレいです!
音の方は、出だしの無音部分でうっすらとジリ、
所々でうすくプチパチありますが、
音の抜けが良く、全体的に良好です!
(試聴で確認してください)
レーベルにうすいシミあり。
[B面] VG++ ~ EX-
盤の見た目は、スリーブの出し入れに起因する
スレ・スリキズがうっすらとありますが、
とてもキレいです!
音の方は、出だしの無音部分で
うっすらとジリノイズありますが、
音の抜けが良く、全体的に良好です!
(試聴で確認してください)
レーベルに書き込み・うすいシミあり。
US Press



試聴はプレーヤーの再生ボタンをクリックしてください。
(試聴は両面ともに長めにしてあります)

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