David Ruffin - Walk Away From Love (Motown)

ID O-0391
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1,000円(税込1,100円)

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Rare !
USのグループ “The Temptations”の
リードヴォーカルだった”David Ruffin”が
1969年にソロ転向後、
1975年にリリースしたLP
“Who I Am”からシングルカットされた
Big Vocal Tune !

「It's not that I don't love you
you know how much I do
and it's not that I've found someone
to take the place of you
it's just a fear that builds within me
every time you touch my hand
and a dread that shakes my body
that even I don't understand
so I'm leaving
(I'm leaving yes I am)
this time I'm playing it smart
(I'm leaving yes I am)
I'm gonna walk away from love
(walk away from love)
before love
breaks my heart ~」
と歌う、切ないラヴソング。

この曲はレゲエファンにはお馴染みの、
あの”Bitty McLean”が歌った
Rocksteady曲の元ネタで、
当店では過去に”Ken Boothe”のテイクを
ご紹介させていただきました。



B面は、同アーティストによる別曲。
「David Ruffin - Love Can Be Hazardous To Your Health」
こちらの面も、同LPに収録されており、
Soul・Funkが融合されたDiscoテイストのVocal曲。
当時の時代を反映した音作りになっています。
TV番組”Soul Train”にも出てきそうですね。


両面ともに、”Let Me Down Easy”の元ネタで知られる、
シンガー・ソングライターの”Van MCCoy”が
プロデュース。



両面良い感じです。
Double Sider !!!
“Rae Town”や”Black & White”などのダンスや
“Kool 97”などのラジオ局でかかる曲が好きな方、
Soul・Discoが好きな方や、
元ネタをお探しの方には
是非持っていてもらいたい1枚です。
大推薦盤!



Condition :
[A面] VG+
盤の見た目は、スリーブの出し入れに起因する
うすいスレ・スリキズがありますが、
比較的キレいな方だと思います。
盤にホンのごくわずかWarpがあります。
音の方は、全体的に軽くジリがあり、
イントロ部分とフェードアウト時にやや目立ちます。
所々でうすくプチパチありますが、
ほとんど気になりません。
Warpに起因する音のブレがわずかにあります。
Playには全く問題ありませんが、
ホンのわずかOff Centreしてます。
(試聴で確認してください)
レーベルのセンター部分に小さなダメージあり。
[B面] VG+ ~ VG++
盤の見た目は、うっすらとスレ・スリキズありますが、
キレいな方だと思います。
音の方は、全体的にうっすらとプレスノイズありますが、
音の抜けが良く、全体的には良好です!
(Warpの影響はほとんどありません)
フェードアウト時にプレスに起因するジリノイズあり。
(前半部分は試聴で確認してください)
US Press



試聴はプレーヤーの再生ボタンをクリックしてください。
(試聴は両面ともに長めにしてあります)

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